家族みんなが幸せになる
母の日コム流、愛妻家のすすめ

花の画像

1月31日(金)は「愛妻の日」。

1月31日は、「1」を「アイ(アルファベットのI)」、「31」を「サイ」と読んで「愛妻の日」。

“妻という最も身近な他人を大切にする人が増えると、世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない”という理想のもと、日本愛妻家協会が定めたもの。帰宅すると妻と子どもはもう寝ている、なかなか家族とコミュニケーションをとる時間がないというお父さんも、「愛妻の日」をきっかけにとびっきりの愛妻家になってみませんか?
母の日コムでは、お母さんもお子さんもハッピーになれる“愛妻家サプライズ”をご紹介します。

愛妻弁当に感謝を込めて

お弁当にお花

朝早く起きて、お父さんやお子さんに愛情いっぱいのお弁当を作ってくれるお母さん。「愛妻の日」には、お子さんと一緒に早起きして“逆”愛妻弁当を作ってみませんか? お弁当を見た瞬間のお母さんの笑顔を想像するとワクワクしますね。お弁当を作る時間が取れない時は、食べ終えた愛妻弁当にメッセージカードを添えてみてはいかがでしょう。「永遠の愛」が花言葉のチューリップを添えるのも素敵です。
また、日比谷花壇では、カラフルでおいしそうな愛情たっぷりの弁当を生花で表現した「花の愛妻弁当」で感謝の気持ちを演出します。

hibiyakadan.comの愛妻弁当はこちら

愛を叫ぶお父さんはかっこいい!

愛を叫ぶお父さん

今年も、日本愛妻家協会と日比谷花壇によるイベント「日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ」が開催されます。「ミエ、テレ、タテマエ、セケンテー」を捨て、夜空に向かって日頃言えない愛の言葉を叫ぶお父さんの姿は、お母さんだけでなくお子さんから見ても輝いて見えることでしょう。

「日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ」ページはこちら

家族

日比谷花壇では1月~3月の3カ月間を「LOVE Quarter」とし、愛妻の日・バレンタインデー・ホワイトデーをきっかけに、大切なパートナーに愛や感謝の気持ちを花とともに伝えられるよう応援しています。1年で一番寒さが厳しい時期、夫婦や家族の愛がぐっと深まるあったかい3カ月にしたいですね。

「LOVE Quarter」ページはこちら

「愛妻の日」は家族の笑顔があふれる日。

愛や感謝の気持ちを伝えることは日常の中でつい忘れがちですが、とっても大切なこと。
「愛妻の日」は愛妻に感謝するだけでなく、家族みんなが幸せなひとときを過ごせる、とっておきの1日でもあるのです。

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