![]() |
|
|
||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
| 実家の母親が作ってくれた高野豆腐が大好きです今は私が子供たちに作っています、息子たちも高野豆腐大好きです! | ||
| お孫さんにも大好評な「お母様の高野豆腐」さぞかしお母様も大喜びなのでは?渋めのメニューですがおだしの味がぎゅっと染みこんだ味は「我が家の味」として伝わりますね。 | ||
![]() |
|
|
| ウチの母の肉じゃがの肉はひき肉、そしてナスが入っています。それが普通だった私にとって肉じゃがと言えば母の作ったひき肉じゃが。今は私が子供たちに食べさせています | ||
| お母様オリジナルの肉じゃが。お肉のうま味をたっぷり吸い込んだナスが絶品ですね。お孫さんに引き継がれる肉じゃが、さらに代々続きそうです。うれしい我が家の味ですね。 | ||
![]() |
|
|
| 母が夜勤のときはいつも三色きれいにつくっている弁当そぼろご飯。味が濃いのでごはんにはばっちり。みそをいれてつくるのです | ||
| お母様はいつもはるちゃんさんのお顔を思い浮かべながら三色そぼろを作っていらしたんですね。冷めても美味しく!と工夫を編み出されたんですね。大きな大きな愛ですね。 | ||
![]() |
|
|
| 嫁いで一番最初に口にしたのが肉じゃがでした。料理上手な姑ですがこの肉じゃがのおいしさは何とも言えない母の味を感じました。愛情たっぷりの一品です。 | ||
| とっておきの自慢の肉じゃがだったのですね。姑から嫁へ引き継ぎたい「我が家の味」だったのかもしれません。肉じゃがは家庭料理の王様、是非代々伝えてください。 | ||
![]() |
|
|
| キャベツをザク切りして湯通しして 水気をしっかり切りますちくわは薄く切りますそれを 味噌とマヨネーズであえるだけの簡単なものですが なにか1品ほしいとき手軽にできますこれは私も妹も大好物で 幼い時から作ってもらっていました今では お互いの家族にも作っていて母の味が 広がっています実家が東海地方なので 味噌は赤味噌を使っています簡単ですので ぜひ作ってみてください | ||
| シンプルながらも手軽でとても美味しそうです。地元のお味噌を使うところも郷土愛を感じます。きっとここを見た方にも拡がる逸品ですね! | ||
![]() |
|
|
| 今では北海道の実家の姉が亡き母から引き継ぎ作ってます。お正月に帰ったとき母の味と同じ漬け味に感謝して毎年おみやげに頂いて帰ります♪(^。^)♪ | ||
| 伝わる母のお漬物。母子伝承!お漬物は日本人にとって特別。日本の母娘の絆を感じます。毎年毎年一口ごとにお母様・お姉さまとつながることができますね! | ||
![]() |
|
|
| かじきまぐろを醤油、さとう、しょうがのかけらを入れて煮込み、最後に味の素をひとふりするだけの簡単料理。小さい頃から大好きだった。母は2年前、61歳でこの世を去りました。体調不良になると恋しくなる母の手料理。今、自分の子供達も同じようにかじきまぐろの煮付けが大好きです。 | ||
| 美味しいお魚料理をTTさんにとお母様が編み出したメニューだったのですね。お孫さんにもお母様の気持ちと味がしっかりと伝わってきっときっとお喜びだと思います! | ||
![]() |
|
|
| 私の故郷、岡山を離れて30年余りになります。私にとって母の味は、そのまま故郷の味です。その中でも、岡山の郷土料理「ふなめし」こそ、私の自慢できる「母の味」です。「ふなめし」とは、ふなのミンチにごぼう、人参、大根、しいたけ、こんにゃく、油揚げなどに醤油、酒、砂糖、塩など加え、甘辛く煮た具材を、熱いご飯に汁ごとかけて食べるものです。私は今、東京住まいで、冬になるとこの「ふなめし」を食べたくなりますが、東京では「ふなのミンチ」が手に入らず、冬の帰省の際の最大のご馳走になります。そして自慢はやはり、醤油、酒、砂糖、塩の絶妙なバランスと甘辛さ具合です。私には、「母の味」を忠実に再現することはできませんが、いつまでも忘れることのできない味です。 | ||
| 地元の素材で地元で食べるからこそ美味しい郷土料理。でも最大の決め手はお母様の味付けだと思います。シンプルなものほど難しいのでいつも微調整なさってるのでしょうね。 | ||
![]() |
|
|
| これといった洒落たお料理はしなかった、できなかった母だったが「がめ煮」は本当に美味しかった。福岡県出身だったので「がめ煮」は本場だった。普通の煮しめよりも具材を細かく切って、甘辛く炊く。鳥肉から出る旨みと甘辛い味付けだけだけど最高に美味しかった。母が亡くなってから40年近く経つ。私は「がめ煮」がうまくできない。残念だ。 | ||
| 40年たっても忘れられない、本場のがめ煮+お母様の想い、最高の「母の味」。挑戦はまだまだ続きますね。きっとかなり近いセンまでいっているのではないでしょうか。 | ||
![]() |
|
|
| 今シーズンは春の山菜時期で、ふきが取れる頃となり、にしんを入れてふきを炊くのですが、春を一番感じる母の味です。作る量も半端なく多いのも、また母の味なのです。 | ||
| ふきは下処理にとても手間がかかります。にしんも大変です。皆様にたっぷり食べてほしいというお母様の愛を感じます。今年も味わうことができましたか? | ||
![]() |
|
|
| 不思議です。何故母親が作る「カレーライス」は美味しいのでしょうか。レストランのカレーライスは確かに美味しいのですが、おかわりしたいとは思いません。しかし、母親の作るカレーライスは、2杯目も食べたくなります。少し大きめのじゃがいもと人参が入った、私のおふくろの味。「母の味」です。 | ||
| 定番料理は小さい時から食べている母の味が一番と言われます。ゴロゴロしたカレーは家庭ならではですね。なにかお母様独自の隠し味があるのかもしれませんね! | ||
![]() |
|
|
| うちのハンバーグはつなぎに「麩」を使っています。硬くならずふわふわのハンバーグでおいしいです。具には細かく砕いたクルミを混ぜて香ばしさと食感を加えています。ちょっとした工夫で思った以上のおいしさにびっくりです。 | ||
| 麩!くるみ!とてもヘルシーで、香ばしさ、食感も加わって、ご家族のために一工夫ではなく三工夫もされた愛情たっぷりハンバーグですね!読まれた方もまねしそうです! | ||
![]() |
|
|
| 母のカレーは牛すじを圧力なべで煮込んで、そのスープでカレーを作ります。牛肉の旨味とコラーゲンたっぷりのとろとろのスープがカレーの美味しさを一層引き立ててくれて、いつもおかわりしてしまいます。 | ||
| 牛すじに目を付けられたお母様はすごいです。手間暇かけて、コクもたっぷり。絶対に美味しいカレーと想像できます。お肌もぷるぷる! | ||
![]() |
|
|
| 母が独身の時に料理教室で学んだレシピです。市販のデミグラスソースなど使わず、牛すね肉のうま味たっぷりです。コトコトすね肉だけで1時間半から2時間、さらに野菜を加えて煮るので、料理時間に3時間はかかります。赤ワインも加えてコクを出しつつ、意外とさっぱりしたシチューです。特に、クリスマスには必ず食卓に並び、ケーキと同じくらい楽しみなメニューでした。 | ||
| すね肉を使ってのビーフシチューは本格派ですね。長年のうちにきっとお母様なりの工夫も入っていますね。みっちーさんもこの素敵レシピを引き継がれたのでしょうか。 | ||
![]() |
|
|
| 母はよくこのスープを作ってくれます。コンソメスープに輪切りの乾燥唐辛子を入れるので、ちょっとピリリとした味になります。冬の寒い日などにはぴったりで、体がぽかぽか温まります。母の優しさも一緒に入っているのだと思います。簡単なスープですが、私はこのスープが大好きです。 | ||
| 身も心もぽかぽか温まりそうなスープです。唐辛子の辛さの加減はぷりんさんの年齢によって調整されていたことでしょう。今年の冬もまた味わえますね。 | ||
![]() |
|
|
| たくさんの野菜が細かく入りサッパリでもトマトのコクもある栄養満タンのスープがどこの店より美味しい | ||
| 野菜を細かく刻んで炒めて、きちんと作ると結構手間がかかります。どこの店よりも美味しいミネ。栄養だけでなく愛情も満タンですね! | ||
![]() |
|
|
| 濃厚な手作りクリームと玉ねぎ、ゆで卵、ハムの組み合わせが絶妙。誕生日やクリスマス、友達が泊まりにきた時は必ず作ってくれました。今は私の子供達が実家に行く度「作って~」とリクエストしてます。 | ||
| クリームコロッケは具の準備も大変で揚げる技術も必要。そのメニューを頻繁に作ってくださるお母様はすばらしいです。お孫さんのリクエストにはきっとニコニコ対応ですね。 | ||
![]() |
|
|
| 母は家の近くに畑を借り、様々な種類の野菜や果物をたくさん育てているのですが、中でもトマトは私の大好物で、普通の大きさのトマトの他に、ミニトマトや黄色いミニトマト、細長いミニトマトなどいろんなトマトを作っています。その腕はたいしたもので、採れすぎて採れすぎて困るほどです。そこで始めたのが、トマトを冷凍保存しておき、ミキサーでジュースにすることです。トマトと牛乳をミキサーにかけ、好みで砂糖を足すだけですがたくさんのトマトが入っているのでお肌にもよく、新陳代謝も高まるのでいろんな意味で「オイシイ」ジュースです。手作りのトマトジュースというだけでなく、手作りトマトのジュースというのが、母の味です。 | ||
| 実益を兼ねた趣味をお持ちのお母様、素敵です。トマトと牛乳のヘルシーな甘いジュース。ご家族の健康を一番に味を完成なさったのでしょう。今年の夏も楽しみですね。 | ||
![]() |
|
|
| 母の作るビーフシチューはお肉がスプーンでも簡単に切れるほどトロトロでやわらかく野菜の旨味が凝縮して美味しいです。時間をかけてじっくりことこと煮込むのでコクが出て味に深みがでます。誕生日やクリスマスなど特別な日はもちろん、普段も「何が食べたい?」と聞かれると「ビーフシチュー」と答えてしまうほど家族みんなが大好きな味です。同じように作っているはずなのに母の味は真似できません。今も帰省すると必ず作ってもらうメニューです。 | ||
| お母様のビーフシチューは凄く本格的。レストランのようなメニューですが「母の味」なんですよね。美味しさのポイントは母の愛・想いなのかも?(+火加減、冷まし方も?) | ||
![]() |
|
|
| 母の作るハンバーグが大好きです。つなぎにお麩が入っているため、とてもジューシーで、子どものころから一番好きでした。嬉しいことがあった時、辛いことがあった時、母はハンバーグを作って、一緒に喜び、励ましてくれました。母のハンバーグには、特別な思い出がたくさん込められています。 | ||
| お母様はハンバーグに気持ちをこめて何時もみーさんを応援されていたのですね。そしてそれがみーさんにもしっかり伝わっている。強い素敵な絆ですね! | ||
![]() |
|
|
| 何と言っても母の作る餃子は絶品です。大量の餃子をフライパンいっぱいに敷き詰めて、焼き上げた餃子を大きなお皿にひっくり返して盛り付ける豪快さ。子供の頃から大好きだった一品です。 | ||
| ご家族にお腹いっぱい自慢の餃子を!とせっせと包まれていたのだと思います。プロ並みの技をお持ちと推察いたします。餃子は食べると元気もでますね! | ||
![]() |
|
|
| 私が小学生のころ、オムライスが好きで、よく母におねだりしていました。ある時母が、真ん中がオムライスの形に凹んだフライパンを買ってきて、オムライスを自慢げに作ってくれました。まずは、普通のフライパンで細切れの玉ねぎと人参、鶏肉を炒めた後、塩、胡椒、ケチャップでご飯を整えます。かき混ぜた卵をオムライス用フライパンに入れて、ご飯を入れた後に卵で包んで完成です。本当にオムライスが好きだったので、自分でも作ろうと思って覚えていたのですが、結局母に作ってもらっていました。(笑)毎回味が微妙に違うのですが、逆に飽きずに食べられた事が、母の味として自慢したいです。 | ||
| hiroさんの喜ぶお顔が見たくて毎回お母様大張り切り!専用フライパンまで準備されるのは相当な気合です。微妙な味の違いは飽きさせない作戦だったのかもしれません?! | ||
![]() |
|
|
| 冬期間には2メートルを超す積雪がある我が家で、冬の定番は、母が作る大根と里芋の味噌汁に冷飯、卵、油を加え一煮立ちさせた「おぢや」。美味しいことと、残り汁で量が多くないことから、いつも私が独り占めして食べています。寒い季節は40歳代になった今でもこれが最高。妻に伝承してもらいたいのですが、興味を示さないのが残念。 | ||
| 先の冬は雪が多く大変だったのでは?「おぢや」は心も体も温まるメニューですね。だしのうま味に油と卵のコクが加わってご飯に染み渡る・・・絶対美味しい!予想できます! | ||
![]() |
|
|
| それぞれ丁寧に別に煮て味付けしたレンコン・人参。しいたけに、さやいんげん、薄焼き卵の母の「ちらし寿司」。運動会のお弁当にも必ず作ってくれて、キレイでとても美味しいので友達に羨ましがられました。 | ||
| 別炊きの具!味も風味も彩りもそれぞれ活かされ最高ですね。なかなかできることではありません。アキさんの喜ぶお顔を思い浮かべながら毎回作られていたんでしょうね。 | ||
![]() |
|
|
| 寿司桶いっぱいに具だくさんの彩豊かなちらし寿司をつくるのが「母の味」です。 | ||
| 大勢で寿司桶を囲んで!家族の絆をなによりも大事されるお母様ですね。具沢山な寿司は準備に手がかかります。でも皆の笑顔のために!愛あればこそですね! | ||
![]() |
|
|
| 毎年、春になるといかなごが出回ります。母は欠かさず、くぎ煮を手間暇かけてつくってくれますが、どんな一流の料亭よりも最高の出来栄えです。しかも毎年、その味が変わらないのがすごいです。 | ||
| くぎ煮は手間暇かかります。お母様はくぎ煮のプロフェッショナル。毎年楽しみにしているご家族のため春は大忙しですね。今年のくぎ煮も最高の出来だったことでしょう。 | ||
![]() |
|
|
| 私の母のオリジナル料理は、ビーフストロガノフにヒントを得た一品。牛肉の代わりに、鶏のささみにベーコンを巻いて楊枝を挿したものをブロッコリー等の野菜とホワイトソースで炒めて、適宜塩、胡椒で味を調えます。このままだとかなりこってりな味になるのですが、仕上げにサワークリームの代わりにバルサミコ酢を適宜加えるのが母曰くポイントだとか。ぐっと味がしまってこれがまたライスに合うのです。実家に帰ると、無性に食べたくなるんだよなあ。 | ||
| 一工夫あるヘルシーなストロガノフ風メニュー!お財布にもやさしそうです。母の定番味は「実家に帰る理由」としてもアリですよね。爽やかな酸味がとても美味しそうです。 | ||
![]() |
|
|
| 母が作ったぜんまいの煮物は、とても美味しく夫も子供達も大好きです。年に一度しか田舎へ行かないので行った時に作ってもらいます。以前乾燥ぜんまいを送ってもらい自分で作りましたが母のようには出来ませんでした。やはり母の作ったぜんまいの煮物は最高です!! | ||
| お婿さんもお孫さんも大好きとは、お母様も大変お喜びと思います。(ぜんまいの煮物は難しいです。)なんとかお母様のお味を再現できるといいですね。決め手は何でしょう? | ||
![]() |
|
|
| 義母の味噌汁のおいしさは絶対に誰にも負けません。なぜなら味噌は義母の手作りですから。嫁いで初めてこの味噌汁を飲んで以来ず~と義母手作りの味噌を使用しています。 | ||
| お義母様は毎年きっと沢山のお味噌を愛情こめて仕込まれているのでしょう。手作りの味噌は一度飲んだらもうやめられないとききます。うらやましいです! | ||
![]() |
|
|
| 母の味といえばきんぴらごぼうです。ぱぱっと作ってくれるのですが、同じように作ろうとしても味がまったく違います。母の味はとても美味しいので沢山食べていました。 | ||
| きんぴらはごぼうで予想以上に手間がかかります。ぱぱっとお作りになるお母様は料理の達人ですね。「シンプルだからこそ難しいメニュー」の1つだと思います。 | ||
![]() |
|
|
| 「ごちそうさまでした」変わらない毎日が永遠に続くと思っていた。私が小学生の頃、母が病で亡くなった。それからは父が男手ひとつで私を育ててくれた。私が結婚する前日。父と二人で食べる最後の食卓。私が作った肉じゃがを口にした父が、しばらくの間黙り込んでいた。そこには、静かに涙を流す父の姿があった。母が亡くなった時以来、一度も涙を見せることがなかった父。「お母さんの味だ・・・。」そして、私に何十冊ものノートを渡してくれた。「お母さんが、お姉ちゃんがお嫁にいくときに渡してって」見ると、母の字で、料理の作り方がびっしりと書いてあった。絵を描くことが大好きだった母。不器用な私を思ってか、作り方のポイントまで絵で分かりやすく書いてあった。母が残してくれたレシピ。とっても大切な宝物。そこには一緒に笑い、泣いた時間が今も変わらず輝いている。そして、これからもずっと、母のレシピが私たち家族をつなぎ続けてくれるだろう。 | ||
| もらい泣きです。完全に「お母様の肉じゃが」だったのですね。想いあふれるレシピ帳。たとえ何があっても家族の絆は強く結びついて大丈夫、そんな強い家族愛を感じます。 | ||
![]() |
|
|
| 薄切りにしたトマトと牛肉のスライスをミルクレープのように交互に重ねていく料理。塩こしょう、コンソメのシンプルな味付け。トマトの水分で肉を煮込むようなイタリアンっぽい料理。簡単だけど喜ばれる料理。肉好きの私に野菜も食べるようにと母が考案してくれた母の味です。 | ||
| トマトのうま味と牛肉のうま味が重なって、見た目も美しく、抜群に美味しそうです。お母様がさくこさんのために作られた愛情・想いたっぷりな素敵なメニューですね。 | ||
![]() |
|
|
| 私が料理をするようになっても今だ母にかなわない料理がある。それは煮物。中でもサトイモの煮っ転がしは絶品。こっくりとした照りに良くしみこんだダシ。とてもおいしい。母は目分量で調味料を入れる。嫁に出るときに、お醤油は大体大さじ1杯くらい、お酒はね~と大体の量ではあるけれど教えてもらった。その後も私なりに試行錯誤しているものの、母と同じ味にはならず何かが足りない。近いようで遠い母の味だ。 | ||
| 煮物こそ母の味。未だかなわないと皆様おっしゃいます。拝見してるだけ美味しそうです。いつまでも追い付かないからこそまた挑戦するメニューなのかもしれません。 | ||
![]() |
|
|
| 祝い事があると必ず具だくさんのばらずしを母は大量に作り、近所に配ってました。おすしに入っている具は豪華なものではなく冷蔵庫にあるもので(かまぼこ、干し椎茸、かんぴょう、しらす等)あとは飾りに錦糸卵、海苔、紅ショウガ、グリンピースと彩りよくのせてあるのです。結婚して実家を出てから母のおすしの味が忘れられなく教えてもらって作ったのですが、何回つくっても母の味にならないのです。いつになったら母の味が出せるのか挑戦続けてます | ||
| 楽しい思い出とともにあるお母様のばら寿司。ご近所の方々にも幸せのお裾分け。素敵なお母様です。チャレンジはつづきますが、お母様はさぞかしお喜びでしょう。 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 提供:味の素株式会社 | 提供:味の素株式会社 | 提供:味の素株式会社 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |