母はお花が無いと生きていけない!というほど花が好き。85歳を迎える今もご近所の人達とグループで花を週一回宅配してもらっています。最初はきれいだった花も当然日が立つにつれ惨めな姿になるんですが「いやいや可哀想よ!といいとこ取りされ、器がだんだん小さくなり落ちた花でさえお皿にうかべて愉しんでいます。ここまでしつこく愉しまれるってお花にとって幸せなのか、うっとおしいのか・・・とりあえず先日も雑貨やで手当たりしだいに一輪挿しを嬉しそうに買っていました。うちは食器よりも、花よりも花瓶のほうが多い気がします。
ちかぴ さん