家はバブリーな時代はとっても良い暮らしをしていました。私は小学生。。でもそんな時代も終わり暮らしも少々傾きかけた時、、父は鬱になり小さな持ち店舗も売り、、借金は返せず。。なんて厳しい時期が高校生の時でした。。本当に母と二人どうして良いか解らず。。毎日が戦争のようでした。。暴れる父・お腹の大きい母をかばうために父の暴力に立ち向かう私。。色々あったけど母が居てくれたおかげで高校も卒業でき今の私が居るのです。ありがとうと去年の母の日に手紙を書きました。二人で泣きました。
P@nd@ さん